アニバーサリー・ホワイトと、まぁぶるを続けて読んだよぉ
やっぱり、白と赤笑えて面白いなぁ まあ、黒も面白いけれどね。
白は、リシュリーが超受ける。赤からみると過去編なので、設定とかも面白いんだけれど
やっぱり、リシュリーの暴走が一番受けるなぁ
こいつ、赤とかの時代では出てこないけれど、どうなっているんだろう?
ホワイト一派はちゃんと出てきているんだけれどなぁ・・・まあ、ジョッシュは人間だしねぇ
赤は、リシュリーの代わりに、コーティカルテががんばってくれているから面白い!!
結局、ああいうキャラクターが自分的には読んでいて楽しいのかもね。
まぁぶる一作品目とは違って、今回は一応、全部の話にストーリーがあります。
ホワイト -> ブラック -> レッド -> レオンっていう時代の流れを一つの地域に中で描いていたりする。
まあ、リシュリーが掘り当てた源泉を元に拓かれた温泉宿の話なんだけれどねw
やっぱり、リシュリーいいわぁ ありえなさすぎるw
リオンは読んでないからあんま登場人物を理解できなかったんだけれど(余り読む気しないシリーズだったり・・・)
最後の赤がうまく話をまとめてくれた感じかな。赤の中でもレオンは出てこなかったりするんだけれどw
まぁぶる読んでる限りだと、白の結果は大体想像できるんだけれど
全てがそれだけで分かるわけじゃないし、結構白は奥が深いかもねー
一番最初に終了するのは、白かな?黒は長そうな気がする。
赤は・・・なんかもう、全然他のに比べてペースが遅い。アニメとか作ってるからかな?
後は、こいつ元々は書籍じゃなくて、キネティックノベルなんだけれど、それはまだ読んだことないんだよね。
白とか黒のキネティックノベルも出ているみたいなんだけれど、書籍じゃないからなぁ・・・読みづらそう。
PSPで再生できると最高なんだけれど無理だろうし、しかも文字が読めなさそうw
面白そうなのでそのうち買うかな。Amazonで探したらちゃんとキネティックノベルも売ってたよ。
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