学校の階段 8

毎回、それぞれのキャラクターの青春を描いている中々面白いシリーズ。
階段レースも見ものだけれど、やっぱり一番は筋肉でしょう!!
という、訳分からないシリーズでもあるw
今回は少し前から引っ張ってきていた男の子の青春を描いております。
自分で決心が付かないことを、誰かに委ねる。っていうのは、よくあることだよね。
もしくは、何かのタイミングを待つとかね。
自分は他力本願は嫌いなので、そういう考え方は持たないようにしているけれど、結局迷うという事は
自分の中で既に答えは出ているんだろうしね(・・
さて、そんな感じの今回の作品でしたが、中々楽しめました。
そうなんだろうな。という予感が終始あったし、他の読者も読んでいたらそう思うだろうけれど
それを以下に盛り上げるかがポイントじゃないかな。
凄い良かった。と手放しで褒めるほどの出来ではないと思うけれど、面白かったよ。
という感想が言える出来になっていると、自分は思うねぇ〜
明日から何読もうかなぁ
新しいシリーズに手を出したくないし、何か考えないとダメだね。
あ、今気がついたんだけれど、なんでこの子が表紙なんだ?
今回関係ないだろう!!w

Leave a comment

0 Comments.

Leave a Reply


[ Ctrl + Enter ]

Spam Protection by WP-SpamFree